新着情報

12月21日、本店イベント「榮太樓の日」を実施します。

当社本店(中央区日本橋1-2-5)にてイベント「榮太樓の日」を下記の通り実施致します。

●2018年12月21日(金) 朝10時~
●「日本橋大福(小ぶりな紅白2コ入りの大福)」を100円(税込)で販売致します。
●実施は日本橋本店(中央区日本橋1-2-5)のみ。

※400箱限定。(無くなり次第終了)
※お一人様10箱まで。

以上

12月1日放送予定 日本テレビ「メレンゲの気持ち」

先日、日本テレビ「メレンゲの気持ち」さんから取材を受けました。
放送予定日/2018年12月1日、土曜日 (毎週土曜日12時〜13時30分)
ロケコーナー「 〜石塚英彦の通りの達人〜 」にて。

<榮太樓總本鋪>
日本橋の本店から八王子工場、さらには銀座の百貨店売店まで、しっかり見ていただきました。榮太樓飴のうち梅ぼ志飴の製造シーンでは、原料を高温で煮詰めているところが迫力あると思います。窯のそばは熱くてあんまり近くには寄れませんけど。(カメラさんはかなり寄ってました)。最後に、出来上がった可愛らしい梅ぼ志飴の粒がコロコロ出て来るところもぜひ見ていただきたいところです。

その次に、生菓子の製造現場。ここでは金鍔作りを撮影してもらいました。全国和菓子協会「選・和菓子職」である職人による金鍔作り。小指の先ほどの小さな小麦の塊が手のひらで薄く薄く広がって、みるみるうちに餡を包んでいきます。

銀座のAmeya Eitaro(あめやえいたろう)売店では、ティーリップ、スイートグロス、スイートダイヤモンドなどが撮影されました。全部イイと言いたいところですけど、なかでもティーリップは今の季節には絶対おすすめですね。

放送予定日は12月1日。今から楽しみです。最後になってしまいましたが、「メレンゲの気持ち」スタッフの皆さん、取材、撮影お疲れ様でした。どうもありがとうございました。

以上

本店、10月7日(日)は臨時営業致します。

10月7日(日)は特別に本店(日本橋1-2-5)の営業を致します。
「臨時営業」となり、9:30~17:00の営業時間とさせていただきます。
尚、通常は本店につきましては日曜、祝日は店休日とさせていただいております。
どうぞ宜しくお願い致します。

10月6日放送予定 テレビ東京「出没!アド街ック天国」

この間、テレビ東京「出没!アド街ック天国」の取材を受けました。ロケ当日は、司会の井ノ原部長さんが日本橋の本店にいらっしゃり、相談役や本店店長と一緒に楽しいお話しをたくさんしてくださいました。日本橋の本店は、生菓子や焼き菓子、あんみつなど様々な菓子を取り揃えていますが、菓子の紹介をするなかで一番盛り上がったのは飴の話でした。なかでも梅ぼ志飴をはじめとする榮太樓飴は当店を代表する長寿商品なので、その分お聞かせしたいエピソードがこちらとしてもいっぱいあって。そのせいか取材時間があっという間に過ぎてしまった気がします。井ノ原部長さん、そして、取材、撮影のスタッフの皆さん、楽しい撮影どうもありがとうございました。

新・記念日 10月3日が「榮太樓飴の日」になりました。

この度、毎年10月3日が日本記念日協会により記念日「榮太樓飴の日」として登録されました。

http://www.kinenbi.gr.jp/

一般社団法人 日本記念日協会

「榮太樓飴の日」とは
今年2018年から、毎年10月3日を「榮太樓飴の日」とすることを、一般社団法人日本記念日協会に申請し、認定を受けました。当社の代表商品「榮太樓飴」を考案し、世に出したのは日本橋本店の開業者であり、当社社名の主である細田栄太郎です。生みの親である栄太郎の誕生日(1832年10月3日生まれ)にちなんで10月3日を「榮太樓飴の日」としました。季節的な意味では、二十四節気、七十二候で言う「水始涸(みずはじめてかる)」の初日に当たるのが10月3日です。仲秋の「水始涸」が指すのは田の水を抜いた後の収穫期のこと。人工甘味料を使わずに作る梅ぼ志飴、黒飴、抹茶飴、紅茶飴などの榮太樓飴は自然の恵みから生まれる飴です。10月3日という豊かな実りの日に重ね合わせて記念の日とさせていただきました。ちなみに、当社の社内行事はもともとこの日に合わせることが多く、現在の日本橋一丁目にある榮太樓ビルの竣工式も1962年10月3日に致しております。

缶入り榮太樓飴の開け方

缶入り榮太樓飴はご購入時には缶内部が真空状態になっております。これはなかの飴を大敵である湿気から守るためです。缶を最初に開けるときは、コイン状の鉄片などを使ってフタを開けていただきます。詳しくは下記ページにてご確認ください。尚、開缶後は高温多湿での保管を避け、なるべくお早めにお召し上がりください。

http://www.eitaro.com/howto/

HP内に新たに「創業200周年サイト」を立上げます。

当社はおかげさまで今年、創業200周年を迎えました。現在、ホームページ内に新しいコンテンツ「200周年サイト」を制作中です。「メインサイト」のなかに特設バナーを置き、そこから「200周年サイト」にリンクさせます。近日中に公開予定。UP完了しましたら、ぜひ一度ご覧になっていただきますよう、宜しくお願い致します。

本店「榮太樓の日」の予定

本店「榮太樓の日」 6月29日(金)、7月27日(金)、8月31日(金)

当社本店にて上記3日間につきましては、各日10時より「日本橋大福(小ぶりな紅白2コ入りの大福)」を100円(税込)で販売致します。

※実施は日本橋本店(中央区日本橋1-2-5)のみ。
※各日10時より販売開始。
※400箱限定。
※お一人様10箱まで。

4月27日 創業祭

弊社創業を記念して、下記催しを開催いたします。
・開催日 :2018年4月27日(金)
・場所  :日本橋本店
・14:00~:「あんころ餅の振舞い」(先着500名様/無料)
※数量に限りがございますので、なくなり次第終了とさせていただきます。
※悪天候等で中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

3月27日「榮太樓あんぱん」発売

創業200 周年を迎えた老舗和菓子店「榮太樓總本鋪」とのコラボあんぱん
「榮太樓あんぱん」
NewDays・KIOSK で3 月27 日発売!
~ 小豆・砂糖・塩 全て国産 の「つぶしあん」を使用~

詳しくはこちら↓

https://corp.j-retail.jp/lib/pdf/press_release/9-61-613/20180323_annpann.pdf


株式会社JR 東日本リテールネット様ニュースリリースより

缶入り榮太樓飴の開け方

缶入り榮太樓飴はご購入時には缶内部が真空状態になっております。
これはなかの飴を大敵である湿気から守るためです。
缶を最初に開けるときは、コイン状の鉄片などを使ってフタを開けていただきます。
詳しくは下記ページにてご確認ください。
尚、開缶後は高温多湿での保管を避け、なるべくお早めにお召し上がりください。

http://www.eitaro.com/howto/

1月11日 日本橋本店 鏡開き「餅入りお汁粉」の振舞い

日本橋本店 鏡開き「餅入りお汁粉」の振舞い

平素は榮太樓總本鋪をご愛顧いただき、ありがとうございます。
鏡開きを記念して、「餅入りお汁粉」の振舞いを開催いたします(無料)。
皆様のご来店をお待ちしております。

■ 日程:2018年1月11日(木) 14:00より
■ 場所:日本橋本店 店頭
※先着順のため、なくなり次第終了させていただきます。
※悪天候等で催しを中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

11月27日 「量販店向け商品サイト」立上げ

量販店向け商品のウェブサイトが11月27日に完成しました。お知らせのニュース欄がある当サイトは榮太樓のメインサイトとなりますが、このメインサイトのトップページにある「関連リンク」に量販店バナーを貼っております。そちらをクリックしていただきますと量販店サイトへ入れます。
飴、あんみつ、羊羹、焼菓子など各種商品を掲載しております。ぜひ一度、ご覧になってみてください。宜しくお願いします。

量販店向け商品サイト、トップ画面

11月7日 テレビで金鍔が紹介されました。

11月7日(火)、フジテレビ「ノンストップ!」で当社の本店(中央区日本橋1-2-5)が取り上げられ、「金鍔(きんつば)」、「甘名納糖(あまななっとう)」、「日本橋餅」、「からだにえいたろう」などの商品が紹介されました。
 

小麦種で餡を包む

小麦種で餡を包む

 

丸い形に焼く

丸い形に焼く

 

「お伊勢さん菓子博2017」にて「梅ぼ志飴」が名誉総裁賞を受賞!

三重県伊勢市で開催された「お伊勢さん菓子博2017(4月21日~5月14日)にて、3種類の商品を審査会に出品。次の賞をいただきました。

●名誉総裁賞(大会名誉総裁・三笠宮彬子妃殿下):「有平糖 榮太樓 梅ぼ志飴」
●農林水産大臣賞:「有平糖 榮太樓 果汁飴」
●観光庁長官賞:「Ameya Eitaro Sweet Lip」

名誉総裁賞(大会名誉総裁・三笠宮彬子妃殿下):「有平糖 榮太樓 梅ぼ志飴」
名誉総裁賞(大会名誉総裁・三笠宮彬子妃殿下):「有平糖 榮太樓 梅ぼ志飴」
農林水産大臣賞:「有平糖 榮太樓 果汁飴」
農林水産大臣賞:「有平糖 榮太樓 果汁飴」
観光庁長官賞:「Ameya Eitaro Sweet Lip」
観光庁長官賞:「Ameya Eitaro Sweet Lip」

 

「お伊勢さん菓子博2017」とは

お菓子の博覧会は、お菓子の祭典としてほぼ4年に1度、全国の各地を回って開催されています。その地域のお菓子屋さんがつくっている菓子工業組合が主催しているものですが、地方自治体もバックアップする大きなイベントとなっています。お菓子の博覧会の始まりは古く、明治44年の第1回帝国菓子飴大品評会にさかのぼります。会場では、全国よりお菓子が集められ展示・即売され、また菓匠により作られた工芸菓子が披露されます。優秀な作品には皇族による名誉総裁賞、内閣総理大臣賞、農林水産大臣賞などが授与されますが、全国菓子大博覧会での受賞は菓子業界の中でも最高の栄誉とされ、第27回全国菓子大博覧会が三重県伊勢市で2017年4月21日(金)から5月14日(日)まで開催されました。

(出所:「お伊勢さん菓子博」公式ホームページhttp://www.kashihaku-mie.jp/outline/より抜粋)

『G7伊勢志摩サミット 2016』に弊社の和菓子が展示されます。

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『日本の四季』を題材に表現した種々の上生菓子

2016年5月26~27日に開催の『G7伊勢志摩サミット 2016』にて、農林水産省からの要望を受けた全国和菓子協会からの依頼により、弊社の和菓子が展示されます。
貴重な機会をいただいたことに、この場を借りて御礼申し上げます。

今回の作品のご紹介をさせていただきます。
職人の手業で表現される、和菓子ならではの色合いと美しい姿が印象的です。

【鋏菊】
上部中央の黄色と橙色が鋏菊です。煉切に鋏を入れて花びらを表しています。
黄色は下向き、橙色は上向きに刃を入れていて、実は見え方も異なっています。
鋏菊は、上生菓子づくりの中でも最も難易度の高い業のひとつとされています。

【種々の上生菓子】
鋏菊を中心に、左上から左回りで春夏秋冬を表しています。
桜・牡丹・菖蒲・蛍狩・千鳥・朝顔・栗・紅葉・夫婦鶴。
こちらも煉切で作られており、多彩で華やかな上生菓子です。

平成25年に和食がユネスコ無形文化遺産に登録され、世界で注目されている日本の食文化。
今回の展示を通じて、和菓子の良さを世界に発信出来ればと思います。

「あんみつ」が『日本ギフト大賞2016 東京賞』を受賞いたしました!

あんみつ

榮太樓あんみつ

このたび、弊社のあんみつが「日本ギフト大賞2016 東京賞」を受賞いたしました。

日本ギフト大賞は、従来から日本で根付いている“ギフト”を通して日本中の文化と産業を活性化させていくことを目的に、2015年に設立されました。

あんみつが最初に発売されたのは1978(昭和53)年。
「本店喫茶室にある作りたてのような味わいをご家庭でお楽しみいただきたい」という思いで作られた商品です。そのため、みつと餡を別添えにしております。
オンラインショップからもお求めいただけますので、ぜひこの機会にご利用ください。

◆オンラインショップ
【榮太樓總本鋪 直営店】
【楽天市場】
【老舗通販.net】

◆日本ギフト大賞のページはこちら

弊社ホームページ「商品総合カタログPDF」表示について

平素は、榮太樓總本鋪をご利用いただきありがとうございます。

現在「商品総合カタログ」の更新作業を行っているため、
ホームページ上の「商品総合カタログ」をクリックしてもPDFが閲覧出来ない状態です。
更新作業が完了するまで、いましばらくお待ちくださいませ。

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、宜しくお願い申し上げます。

商品価格の改定について

平素は、弊社の商品をご愛顧頂きまして誠に有難うございます。
昨今の原油価格・製造コストの上昇により、弊社におきましても企業努力で価格の維持に努めて参りました。しかしながら、現在抗し難い状況となってきております。
誠に心苦しいことではございますが、2015年2月1日(日)より商品の価格を改定させて頂くこととなりました。
今後とも製品の品質およびサービスの向上に努める所存でございます。
何卒ご理解賜りますと共に、今後とも変わらぬご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。

■ 価格改定率:3~15%前後の価格改定
■ 実施時期 :2015年2月1日(日)より

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