おしらせ

【期間・店舗限定商品】お花見もち

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お花見もち 和紙調の可愛らしいパッケージが目印です。

桜あんにひと口大の餅玉をのせ、可愛らしいサイズに仕立てました。
お花見もちを片手に見る桜もまた、春を一層感じられることでしょう。
おひとついかがでしょうか。

■ 価格  :1個648円(税込)
■ 期間  :2016年3月24日(木)~4月6日(水)
■ 販売店舗:東急百貨店東横店限定
※数量に限りがございます。あらかじめご了承ください。

日本橋本店 3月の榮太樓の日

毎月最終金曜日は榮太樓の日。
日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めて、1日限りで限定の大福をご用意いたします。
皆様のご来店をお待ちしております。

■ 販売店:日本橋本店限定
■ 日時:2016年3月25日 10:00より
■ 内容:日本橋大福の販売(紅白1組) 税込100円
※数量限定のため、なくなり次第終了とさせていただきます。

【限定販売】麒麟の翼 日本橋もなか

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麒麟の翼 日本橋もなか

2016年3月17日、日本橋菓房株式会社との共同開発商品で『麒麟の翼 日本橋もなか』を発売いたします。

日本橋に構える2社が細部にまで「日本橋」にこだわった一品です。
パッケージは橋全体をイメージし、最中皮は橋の欄干にある擬宝珠(ぎぼし ※)を模っています。
お召しあがりの際につぶあんをはさんで、さくさくとした食感をお楽しみください。
※擬宝珠:欄干などの柱の上端につける宝珠形の装飾

今後新しい東京日本橋の手土産として、首都圏エリアを中心に販売して参ります。

【商品概要】
■ 商品名   :麒麟の翼 日本橋もなか
■ 内容量   :最中皮(6組)、つぶあん(6個)
■ 希望小売価格:1,280円(税抜)
■ 発売日   :2016年3月17日(木)
※榮太樓總本鋪店頭での販売は行っておりません。
また、お取り寄せは致しかねますので、あらかじめご了承くださいませ。

【商品に関するお問い合わせ先】
■ 日本橋菓房株式会社
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-2-6
お客様相談窓口:0120-719-082
営業時間:(土・日・祝日を除く月~金)9:00~17:00

【期間・店舗限定商品】桃薫いちご大福

1粒まるまる、歯切れのよいマンゲツモチで包んだいちご大福。
桃とココナッツのような甘い香りが特徴の「桃薫いちご ももみⓇ」を使用しています。
新感覚ないちごの味わいをお楽しみください。

■ 価格:1個540円(税込)
■ 期間:2016年3月2日(水)~3月15日(火)
■ 取扱店舗:日本橋三越店限定
※数量に限りがございます。あらかじめご了承ください。

【メディア情報】「ノンストップ!」にて、「玉だれ」「名代金鍔」が紹介されました。

2/29(月)、フジテレビ朝の情報番組「ノンストップ!」にて、「玉だれ」「名代金鍔」が紹介されました。

※「玉だれ」は本店限定品となります。
 納品日限定のため、数量に限りがございます。あらかじめご了承ください。

日本橋本店 2月の榮太樓の日

毎月最終金曜日は榮太樓の日。
日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めて、1日限りで限定の大福をご用意いたします。
皆様のご来店をお待ちしております。

■ 販売店:日本橋本店限定
■ 日時:2016年2月26日 10:00より
■ 内容:日本橋大福の販売(紅白1組) 税込100円
※数量限定のため、なくなり次第終了とさせていただきます。

【季節商品】桜餅

まだまだ寒い日々が続きますが、立春も過ぎて暦では春の季節。
生菓子の中でも人気の桜餅の時季となりました。
関東風の一文字桜餅と、関西風の道明寺桜餅の2種類をご用意しております。

【一文字桜餅】

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薄焼きの小麦生地と桜葉でなめらかなこしあんを包みました。
白と紅の2種類。白は小豆あん、紅は小豆あんに白あんをあわせた半小豆(はんしょうず)あんです。
コク深い味わいの白と、あっさりと仕立てた紅。気分にあわせてお楽しみください。

<商品情報>
■ 各1個…………270円(税込)
■ 販売期間………2/15(月)~3/3(木)

【道明寺桜餅】

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もちもちした食感の餅と桜葉の相性が絶妙な一品です。
紅・草・白の3種類。白と草はこしあん、紅はつぶしあんです。

<商品情報>
■ 各1個…………238円(税込)
■ 販売期間………2/15(月)~3/14(月)

<取扱店>
日本橋本店および主要商品取扱店
※大丸東京店・羽田空港第二食賓館を除く
※羽田空港特選和菓子館は道明寺桜餅のみ取扱

※販売期間は変更する可能性があります。
 一文字桜餅と道明寺桜餅の販売終了日が異なりますのでご注意ください。

日本橋本店 鏡開き「餅入りお汁粉」の振舞い

平素は榮太樓總本鋪をご愛顧いただき、ありがとうございます。
鏡開きを記念して、「餅入りお汁粉」の振舞いを開催いたします(無料)。
皆様のご来店をお待ちしております。

■ 日程:2016年1月8日(金) 14:00より
■ 場所:日本橋本店店頭
※先着順のため、なくなり次第終了させていただきます。
※悪天候等で催しを中止させていただく場合がございます。
 あらかじめご了承ください。

【期間限定出店情報】松屋銀座「榮太樓總本鋪」&「東京ピーセン」

下記の期間中、松屋銀座店に期間限定出店いたします。
「榮太樓總本鋪」と「東京ピーセン」2つのお店が入ります。

「榮太樓總本鋪」は、金鍔や黒豆大福など榮太樓定番の生菓子を扱っております。
「東京ピーセン」は、銀座エリア初登場。東京土産におすすめのピーセン専門店です。
お近くにお立ち寄りの際はぜひお越しくださいませ。
皆様のご来店をお待ちしております。

■ 期間:2015年11月1日(日)~2016年2月末
■ 場所:地下1階和菓子売場

おかげさま農場~収穫編

10月4日。いよいよマンゲツモチ収穫の日を迎えました。
10月にしては汗ばむ陽気で、まさに収穫日和でした。

収穫前の田んぼ。一面秋らしい黄金色です。

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秋を感じたところで収穫開始。
鎌で稲の束を刈り取り、藁で結びます。
竹製の干し場に1週間程乾燥させ、水分を飛ばします。
田んぼは予想外にぬかるんでいて足を取られ、刈り取るにも一苦労でした。

▼稲刈り開始
写真の右から左へと進み、根元を刈り取っていきます。

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▼刈り取り中の稲
実を泥で汚さないよう、一旦茎の上で仮置きしています。

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▼藁で束ねた稲の束

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▼天日干しの様子
1週間程乾燥させて水分をとばします。

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▼収穫後の田んぼ
黄金色が一気に茶色くなりました。達成感もひとしおです。

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収穫後は餅つき。
この時収穫したお米ではありませんが、もちろんマンゲツモチです。
普段体験出来ない餅つきに一同大盛り上がり。味も大満足。
稲刈りの疲れも吹っ飛ぶような笑顔で、無事に終了しました。

▼つきたてのお餅

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▼トッピングもさまざま

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今回の田植えから収穫ですが、機械を使わずに手作業で行いました。
自分達で手をかけた糯米が、無事に収穫を迎えられて嬉しく思います。
この糯米が大福などに姿を変え、お客様の手に届くのが今から楽しみです。

【催事情報】丸井今井「豆大福実演販売」

9月に北海道にて催事を行います。
どちらも職人による豆大福の実演販売を行います。
豆大福は通常お取扱いのない限定商品です。
お近くにお立ち寄りの際は、ぜひお越しくださいませ。

■ 9/2(水)~9/8(火)
丸井今井札幌本店
大通館9階催事場『第39回江戸老舗めぐり』

■ 9/10(木)~9/16(水)
丸井今井函館店
7階催事場『第33回江戸老舗めぐり』

おかげさま農場~成長観察編

8月4日、おかげさま農場を訪れました。
今回は作業をせず、その後の成長の様子を見に行きました。

日なたにいると立っているだけで汗が出るじりじりとした暑さ。
田んぼまでの道中、見頃のひまわりに遭遇しました。夏ですね。

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稲は順調に成長しています。
まるで緑色の絨毯が敷かれているようでした。

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根に近い部分もどっしりとしています。

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先端には立派な稲穂が出ていました。
周りに付いている白いものは花です。
農場の方によると、写真の状態は咲き始めとのこと。
最も咲くのはこの数日後、それも早朝の時間帯にしか咲かない貴重なものだそうです。

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終了後は休憩しつつ、農場で採れたすいかをいただきました。
休憩所は冷房がなくても心地よい風が流れ、一同穏やかなひとときを過ごしました。

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日本橋本店と七夕

7月7日は七夕。
日本橋本店の入口も七夕仕様で皆様のご来店をお待ちしております。

繊細で美しい“おりひめ”の帯を表現した上生菓子を7月7日まで販売しております。
日本橋本店のほか、渋谷東横のれん街店でもお求めいただけます。

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日本橋本店

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上生菓子「おりひめ」

おかげさま農場~除草編(その3)

6月28日。除草をするため、おかげさま農場を訪れました。
写真は遠目ですが、確実に成長しているのが分かります。

▼ 除草の様子

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除草は計3回行い、いずれも間隔は2週間空いていました。
しかし、雑草の伸び具合はそれぞれ異なっていました。
試行錯誤しながら各回の経験を生かし、やり方をその都度変えたためとみられます。
1回目で残っていた雑草が多々あり、2回目は1回目より入念に行いました。
3回目は以前よりも量が少なく、他よりも短い作業時間で終わりました。
雑草と苗の様子を比較してみました。苗がだんだん太くなっているのが分かります。

▼[除草1回目]5月31日(田植えから18日後)

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▼[除草2回目]6月14日(1回目から2週間後)

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▼[除草3回目]6月28日(2回目から2週間後)

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▼ 今回の除草後の様子です。

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▼ かえるものびのびと泳いでいます。

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▼ 終了後のごはん。栄養満点です。ごちそうさまでした。

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除草は今回で終了です。
成長が進むにつれ、草が目に入ったり腕を切ったりするため、これ以上人が田んぼに入るのは危険なのだとか。
これからは自然の力に任せて成長を見守っていきます。
じきに黄金色の穂が付いて収穫する姿を想像すると、秋が待ち遠しいですね。

おかげさま農場~除草編(その2)

6月14日、おかげさま農場にて3回目の作業体験に訪れました。
目的は今回も除草です。
雑草は2週間でみるみる成長し、一同雑草の生命力の凄さに改めて驚きました。
稲の周りにある背の低い草が雑草です。

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▲[5月31日]除草後

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▲[6月14日]除草前

心配していたお天気には恵まれましたが、中腰の体勢はやはり大変でした。
トラブルもなく、作業は無事に終了しました。

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▲除草後

ひまわりを見ると夏の訪れを実感します。

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終了後、農場で採れた野菜をふんだんに使用した料理をいただきました。
ごちそうさまでした。

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近日、3回目の除草をするため再度訪れます。

【期間限定販売】北海道乳業とのタイアップ商品「黒みつプリン」

2015榮太樓 黒みつプリン


榮太樓 黒みつプリン黒蜜ソース入り

「北海道乳業」×「榮太樓總本鋪」タイアップ企画第3弾。
生乳と相性が良く、美味しさの引き立つ沖縄【小浜島・西表島産】の黒糖を原料とした黒糖みつを選定。
北海道産の良質な生乳をベースに、榮太樓こだわりの黒糖みつをバランス良く合わせ、黒糖本来のおいしさが感じられる黒みつプリンに、更に黒蜜ソースを組み合わせた贅沢なおいしさです。

2015年6月16日(火)より量販店やコンビニエンスストア、一般小売店にて販売しております。
※榮太樓總本鋪店頭での販売やお取り寄せはいたしかねますので、ご了承くださいませ。

【商品概要】
■ 内容量:90g
■ 希望小売価格:130円(税抜)

商品に関するお問い合わせ先やその他情報は、下記よりお願いいたします。
【北海道乳業株式会社】
■ お客様相談受付:0120-005638
■ ホームページ:http://www.hokunyu.jp/

【催事情報】玉川髙島屋S・C「和菓子の日」

6月16日は和菓子の日。
玉川髙島屋S・C店にて2つの催事を行います。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ。

■ 生菓子の実演販売
期間:6/14(日)~6/16(火)
場所:本館地下1階 明治屋前イベントスペース
通常店舗では取扱いのない、上生菓子や金鍔、つぶ焼大福の実演販売を行います。

■ お茶の御点前と振舞い
日時:6/16(火)限り/11:00~15:00
場所:本館1階 グランパティオ特設会場
主催:宗徧流時習軒 十一世家元 細田宗栄/協賛:山本山(抹茶)
立礼式茶会装飾会場にてお茶の御点前を披露すると共に、嘉祥まんじゅうとお茶の振舞いを無料にて行います。

【和菓子の日とは…】
1979年(昭和54年)に全国和菓子協会が制定しました。

848年(承和15年・嘉祥元年)、仁明天皇が6月16日に16の数にちなんだ菓子や餅などを神前に供えて厄除と健康招福を祈願し、元号を「嘉祥」に改号したのが起源とされています。
以後、明治時代までは「嘉祥の祝」と称して“16”にちなんで菓子を供えたり食べたり…かたちは様々ですがそのような習慣があったそうです。
この「嘉祥の日」を現代に復活させたのが「和菓子の日」です。

おかげさま農場~除草編(その1)

5月31日、再びおかげさま農場を訪れました。
前回の田植えから2週間あまり経過。緑豊かな田んぼで、成長を実感します。

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今回の目的は除草です。
泥を掻き回し、表面に浮き出て根っこから外れた雑草を取り除いていきます。
取り除くにはしっかり掻き回さないといけないため、腰に大きな負担がかかります。
しばしこの姿勢のため、見た目以上に重労働です。

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▼除草前。水面をよく見ると雑草が生い茂っています。

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▼除草後。泥を掻き回して浮き出た大量の雑草です。

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▼雑草は意外と根を張っていました。

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田んぼにかえるがいたのでお持ち帰り。
生き物がいるのは無農薬栽培ならではの光景です。

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今回は昔ながらの製法で栽培をしているため除草をしましたが、田植えの時点で苗の周りに遮光シートをかぶせるのが一般的だそうです。
光を浴びないと雑草は成長しないので、除草の手間も省けます。

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この除草はもう1回必要とのことなので、近々再訪します。

おかげさま農場~田植え体験編

5月13日、おかげさま農場へ田植え体験をさせていただきました。
おかげさま農場は千葉県成田市にあり、無農薬にこだわって農作物を栽培しています。
ここでつくられた糯米「マンゲツモチ」は、日本橋三越店の大福等に使われています。

日本橋三越店の新装開店は2014年11月。以来はじめて米の栽培の時期を迎えます。
田植えから収穫までを追うブログを、今後不定期に更新していきます。
その第1弾が今回の田植えです。

5月にしては異例の暑さで、絶好の田植え日和でした。

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▼この苗を

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▼この田んぼ一面に植えていきます。

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▼植えるというよりは真っ直ぐ挿すイメージ。

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一面全て植えるまでお昼は食べられないよ!と言われ、一同俄然気合いが入ります。
順調に進んだ人もいれば、泥に足をとられて苦戦する人もいて様々でした。
誤って顔ごと田んぼの中に落ちた人もおらず、田植えは無事に終了しました。

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お昼はお手製のおにぎりをはじめ、たくさんの野菜を使った手料理を美味しくいただきました。
米・野菜は農場で採れたものです。ごちそうさまでした。

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今回植えた苗達がどのような形で成長し、最後に店頭に並ぶのか今から楽しみです。
これからも見守っていきたいと思います。

千葉市美術館20周年記念でコラボ商品を限定販売しております。

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開催期間: 販売期間(2015年4月10日~)
開催場所:千葉市美術館ミュージアムショップ(千葉市中央区中央3-10-8)
開館時間:10:00~18:00(金・土曜日は20:00まで)