ゆっくりとほころんでいく花の時を愛でる、榮太樓總本鋪の季節のおすすめ菓子。
やさしい色合いは江戸の流儀でひとつひとつ丁寧に仕上げました。
丁寧な仕事に込めた四季折々をお召しあがりください。
関西風のはんなり「道明寺」は三種。爛漫の春をお届けします。
薄く焼き上げた生地に餡を包んだ関東風の一文字は、こしと半小豆の2種類をお楽しみいただけます。
春の香りを餡にねりこみました。さくら風味のおまんじゅうは、花の季節の限定品です。
早春の息吹を感じさせる、あざやかな濃いみどり。しっかりとよもぎの味を楽しめる「草餅」の中のあんは、つぶしあんとなっております。
苺まるごと入ったこし餡のいちご大福です。
「苺みつまんじゅう」は、榮太樓總本鋪の人気商品「黒みつまんじゅう」の季節限定姉妹品。ネピュレされた苺を餡とみつに使用し、苺の果汁の美味しさにしっとりもっちりとした生地に包んだ三味を味わえます。
日本の文化や伝統を季節ごとにご紹介するシリーズ飴。中味は榮太樓飴袋とフルーツキャンディー袋。いずれも、ちょっとした手土産にご好評頂いております。
日本の代表的キャラクターであるハローキティと榮太樓の代表商品である榮太樓飴のコラボ商品です。通常は硬貨等で開けていただく榮太樓飴缶ですが、今回は専用の缶開封用オリジナルハローキティピックをお付け致しました。
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NO.G511640
明治44年4月3日、現在の日本橋が架けられ、2011年4月3日に100年を迎えます。その記念に、時代を移り変わってきた日本橋の記念缶を販売いたします。初代歌川広重 筆の「日本橋より富嶽遠望図」(江戸時代)、「日本橋開通記念絵葉書」(明治時代)を記念缶に仕立てました。