榮太樓|流通商品

商品紹介

早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 日本橋榮太樓×高見澤菜穂子先生  産学共同開発商品 早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 日本橋榮太樓×高見澤菜穂子先生  産学共同開発商品

紅茶博士のテアフラビンのど飴

紅茶博士のテアフラビンのど飴 パッケージ

季節の変わり目の備えとして
舐めてほしいのど飴

紅茶博士のテアフラビンのど飴 実物

●原材料名
水飴、グラニュー糖、紅茶/ℓ-メントール

●栄養成分表示 (1粒3.3g当たり)
熱量:13kcal
たんぱく質:0.0g
脂質:0.0g
炭水化物:3.2g
食塩相当量:0.0g
総ポリフェノール:13.2mg
総テアフラビン:0.4g
カフェイン:2.3g
※総テアフラビンは、4種類のテアフラビン合計です。

●特定原材料 なし/コンタミ…乳成分

●内容量:80g

●JANコード:4901060692326

●小売希望価格 200円

紅茶の機能性に関する研究を行っている、早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構の高見澤菜穂子先生と共同開発。「紅茶うがいという習慣が以前からある」とのヒントから、紅茶に含まれる「テアフラビン」に着目。原材料が本来持つ力を活かし、味にもこだわりました。 紅茶の機能性に関する研究を行っている、早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構の高見澤菜穂子先生と共同開発。「紅茶うがいという習慣が以前からある」とのヒントから、紅茶に含まれる「テアフラビン」に着目。原材料が本来持つ力を活かし、味にもこだわりました。

紅茶のチカラ 総テアフラビン10.32mg含有

テアフラビンとは? 紅茶ポリフェノールの一種です。 テアフラビンとは? 紅茶ポリフェノールの一種です。

茶葉に含まれるカテキンが、紅茶を作る過程で酸化発酵され、テアフラビンが生成されます。テアフラビンは赤褐色をしており、紅茶の抽出色に大きく影響を及ぼしている物質です。 茶葉に含まれるカテキンが、紅茶を作る過程で酸化発酵され、テアフラビンが生成されます。テアフラビンは赤褐色をしており、紅茶の抽出色に大きく影響を及ぼしている物質です。

開発ストーリー

世の中にのど飴があふれる中、従来の「のどの調子が悪くなってから舐めるのど飴」ではなく、「のどのイガイガに備えるためののど飴」をつくりたいとの本気の思いから新しいのど飴の開発が始まりました。 世の中にのど飴があふれる中、従来の「のどの調子が悪くなってから舐めるのど飴」ではなく、「のどのイガイガに備えるためののど飴」をつくりたいとの本気の思いから新しいのど飴の開発が始まりました。

紅茶博士 高見澤菜穂子先生

紅茶博士 高見澤菜穂子先生

早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所
次席研究員(研究院講師)、管理栄養士、 博士(学術)

食による予防医学を専門に研究。
学生時代から紅茶の機能性に着目し、
現在は紅茶の糖尿病予防効果やストレス軽減効果について研究中。

11月1日は紅茶の日 11月は紅茶月間季節の変わり目に「紅茶博士のテアフラビンのど飴」

日本紅茶協会のHPはコチラから

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