創業の地である東京・日本橋は、江戸の頃より、産業や文化、情報の交流地点でした。日本橋本店は日本国国道原標がある名橋日本橋からほんの数十メートルの所に位置し、まさに日本の中心地にのれんを構えています。日本橋探訪の際は、どうぞ日本橋本店にお立ち寄りください。
日本橋地区の主なイベントをご案内しています。
情報提供:NPO法人 東京ネット
| 第20回春の名橋「日本橋」まつり 架橋100周年パレード |
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2011年4月3日(日) [11:00~15:00] 日本橋橋詰(滝・花・乙女・元標の各広場)にて、大抽選会、ワゴンセール、物品販売など、様々なイベントが行われる。 お問い合わせ元 |
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| 神田祭 -本祭- | |
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2011年5月12日(木)~18日(水) 神田祭は、神田明神。神社の所在地は千代田区ですが、祭は神田と日本橋に跨る。 氏子の占める数からいって、神田とともに正に日本橋の祭でもある。 鳳輦(ほうれん)などの、行列の御神幸、町内神輿等が繰り出す。本祭りは、隔年で行われる。 お問い合わせ元 |
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日本橋で話題になっている情報をご紹介します。
日本橋美人プロジェクト
「日本橋美人プロジェクト」とは「心も身体も美しく」をテーマに「日本橋美人」という名称を通じ様々な活動で日本橋を活性化していくプロジェクトのことです。
榮太樓總本鋪では「日本橋美人商品」のち「日本橋美人飴」の開発に携わりました。
●関連ホームページ 日本橋美人プロジェクト
日本橋美人商品開発秘話 日本橋美人飴「さくら」(日本橋美人新聞NO.5より抜粋)
「開発においては、榮太樓飴ブランドと『心も身体も美しく』がテーマの『日本橋美人』のコンセプトをいかに活かすかというところに苦労しました。この飴を口に入れたことで、女性の持つ内面の美しさを自然に醸し出していただければ嬉しいですね」と、開発に携わる大場美貴さん。自らも所属する「日本橋OLクラブ」のメンバーの声を、1年かけて積極的に製造現場に伝えました。
柔らかなさくら色は、熱を加えすぎるとオレンジ色に変化するため職人泣かせだそうです。飴一粒の中に疲労回復やスタミナ維持に欠かせないクエン酸とレモン1個分のビタミンCが入っています。美肌効果や抗酸化作用の働きがあり、リフレッシュやストレス解消にも期待できます。また、榮太樓飴は、水あめよりも砂糖の分量が多い有平糖なので、砂糖純度が高く良質の糖分の摂取が可能です。
伝統を守りながらも革新を続ける榮太樓總本鋪の「日本橋美人飴 さくら」。
まさにソメイヨシノのさくら色をそのままに再現した、美しい新飴で心も身体もビタミンを補給しつつ、絶妙な味のハーモニーを楽しんでください。
日本橋美人飴さくら ¥525(ミニポーチ入 15粒入)






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