TPO別ご提案

その時その時の気持ちをさりげなく温かく・・・・。
人生の節目に榮太樓からご提案。

季節の行事と和菓子

1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

月日 季節の行事(二十四節気)(五節句 榮太樓のお勧めの和菓子 (2009年1月現在)
1月-睦月

1日

新年元旦 お年賀

正月上生菓子
「お目出糖」(創製菓子 甘名納糖)
草餅
うぐいす餅
日本橋まんじゅう
榮太樓飴「お獅子」 榮太樓飴「江戸初春」

 

5日、6日頃

小寒(しょうかん)
冬至後の15日目
寒さが厳しい時季でこの日より寒中見舞いを出し始める

おしるこ

 

7日

人日(じんじつ)
七草の節句
七草(七種)を浸した水に爪をつけて、柔かくしてから切ると、その年は風邪をひかないと言われている。
七草とは、芹、なずな、御行、はこべら仏の座、すずな、すずしろ

松飾りをはずす

 

 

20日、21日頃から15日間

大寒(だいかん)
寒の真ん中で、一年で最も寒い時期である。寒さが最も厳しくなるころ。1月20.、21日頃から15日間を言う

 

2月-睦月

3日

節分

鬼打豆

4日

立春(りっしゅん)
この日より春とされ、「春立つ」ともいう

草餅
松三彩

11日

建国記念の日
「建国をしのび、国を愛する心を養う」趣旨

楼(たかどの)※本店限定
あずき哉
お赤飯

14日

バレンタインデー

 

19日

雨水(うすい)
昔から農耕の準備を始める目安とされてきた

黒みつ饅頭

3月-弥生

3日

上巳(じょうし)
桃の節句(雛祭り)
宮中行事の上巳の祓が室町時代から発展し雛祭りとなった

一文字桜餅・道明寺桜餅
草餅
日本橋まんじゅう さくら餡
ひな菓子

5日頃

啓蟄(けいちつ)
冬ごもりの虫が地中からはい出るころ

上生菓子
草餅

14日

ホワイトデー

フルーツキャンディー
榮太樓飴

21日頃

春分の日
もとの春季皇霊祭にあたり、お彼岸の中日にあたる

上生菓子
おはぎ
焼菓子

4月-卯月

1日

エイプリルフール,万愚節

大福
黒みつ饅頭
赤飯

5日頃

清明(せいめい)
春分から15日目。清浄明潔の略とも言われ東南風の吹く春のよい季節という意味

上生菓子

4月17日頃~5月4日頃

春の土用
立夏の18日前餠を甘い餡でつつんだ土用餠を食べる風習がある

金鍔
大福

21日頃

穀雨(こくう)
清明の15日後。
雨が百穀をうるおし芽を出させるという意味

上生菓子

29日

昭和の日

金鍔
榮太樓 創製菓子 甘名納糖
楼(たかどの)※本店限定

5月-皐月

3日

憲法記念日
「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」趣旨

上生菓子

5日

端午の節句(菖蒲の節句)
男子の立身出世を祈願する
柏は新芽が出るまで古い葉が落ちないことから「家系が絶えない」縁起物として柏餅を食べる

季節のおすすめ 「粽」
季節のおすすめ 「柏餅」

2日頃

八十八夜
立春から八十八日目

日本橋まんじゅう 緑茶餡

6日頃

立夏(りっか)
この日より夏とされ、春分と夏至の中間にあたる

 

5月の第2日曜日

母の日

葛櫻
水羊羹
榮太樓飴

21日頃

小満(しょうまん)
草木が茂って天地に満ち始める意味

 

6月-水無月

6日頃

芒種(ぼうしゅ)
芒を持った植物の種をまくころ

 

11日頃

入梅(にゅうばい)
芒種の後の最初の壬の日をよぶ

上生菓子
水羊羹
みぞれ牡丹

16日

和菓子の日
美しい日本の四季と歴史の中で育まれてきた民族の味『和菓子』の素晴しさに親しんでいただくよう1979年(昭和54年)に設定

嘉祥まんじゅう
嘉祥通宝

22日頃

夏至(げし)
芒種の15日後。一年中で一番日の長い時

あんみつ
みつ豆
梅の露

6月第3日曜日

父の日

大福
あんみつ
みつ豆
榮太樓飴

7月-文月

2日頃から7日まで

半夏生(はんげしょう)
夏至を3つに分けた最後の3分の1の期間ことを指し、夏至から数えて11日目の7月2日頃から七夕(7月7日)頃までの5日間が半夏生

大福
黒みつ饅頭

7日頃

小暑(しょうしょ)
梅雨明けが近づき、暑さが本格的になるころ
小暑あるいは大暑から立秋までの間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る

葛きり・わらび餅

7日

七夕,七夕の節句
棚機(たなばた)
元来中国での行事が奈良時代に伝わり、日本の棚織津女(たなばたつめ)の伝説と合わさって生まれた行事

葛小氷
青梅大福
季節のおすすめ 「西瓜まんじゅう」

初旬~20日頃

お中元

甘味詰合せ
水羊羹・葛ゼリー詰合せ 
あんみつ
水羊羹

15日

お盆
盂蘭盆会(うらぼんえ)
お盆は、天保暦(旧暦)7月15日を中心に日本で行なわれる祖先の霊を祀る一連の行事
盂蘭盆会は、父母や祖霊を供養し、倒懸(とうけん)の苦を救うという行事

水羊羹
葛櫻
葛ゼリー
松三彩
日本橋まんじゅう
焼菓子

7月第3月曜日

海の日

あんみつ
みつ豆

7月20日頃~8月7日頃

夏の土用
江戸時代中期より夏季の悪病災難を退け除くため、土用の 入りには、餅を小豆あんに包んで食べる風習がある

 

 

土用の丑の日
土用の間で日の十二支が丑である日をさし、夏の土用の丑の日は、鰻を食べる習慣がある

水羊羹
葛小氷
冷やしぜんざい

23日頃

大暑(たいしょ)

冷やしぜんざい
梅の露

8月-葉月

8日頃

立秋(Beggining of autumn)

玉だれ

 

帰省土産

「西瓜まんじゅう」
甘味詰合せ
水羊羹詰合せ
金鍔
日本橋まんじゅう
榮太樓飴  

15日

終戦記念日,敗戦記念日

 

23日頃

処暑(しょしょ)
暑さが落ち着く時期の意味

あんみつ

9月-如月

8日頃

白露(はくろ)
この日から秋分までの期間
秋の気配が感じられはじめるころ

 

9日

菊の節句,重陽の節句
邪気を払い長寿を願って、菊の花を飾ったり、酒を酌み交わして祝う風習がある

上生菓子

旧暦8月15日

十五夜
(御月見,中秋の名月,芋名月)
空気が乾燥して月が鮮やかに見える。

季節のおすすめ 「月見うさぎ」

9月第3月曜日

敬老の日

ことぶき飴 かつぶし飴
鶴亀セット
松寿セット
お赤飯
榮太樓飴
寿セット

20日

彼岸入り

 

23日頃

秋分の日
秋の彼岸の中日にあたる
日の出・日の入りは真東・真西になり、昼夜の長さが等しくなる

おはぎ
上生菓子
日本橋まんじゅう

26日

彼岸明け

 

10月-神無月

8日頃

寒露(かんろ)
この日より霜降までの期間
雁などの冬鳥が渡ってきて、菊が咲き始め、蟋蟀などが鳴き止むころ

栗大福
上生菓子

10月第2月曜日

体育の日

 

23日頃

霜降(そうこう)
この日から立冬までの期間
霜が降り始めるころ

おしるこ
ぜんざい

31日

ハロウィン

 

11月-霜月

3日

文化の日(National Culture Day)

 

4日

酉の市
11月の酉の日(十二支)を祭日として、商売繁盛・開運招福を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事

 

7日頃

立冬
この日より冬とされる

 

15日

七五三
男子は3歳と5歳、女子は3歳と7歳に成長を祝う行事

千歳飴

23日

勤労感謝の日(Labor Thanksgiving Day)

 

23日頃

小雪(しょうせつ)
寒さが深からず、雪まだ大ならざるの意味

 

下旬から12月20日頃

お歳暮

甘み膳
甘味福ませ

12月-師走

7日頃

大雪(たいせつ)
はげしく雪が降り始める頃

 

22日頃

冬至
一年中で昼がいちばん短く、夜がいちばん長くなる日。この日にはゆず湯に入ったり、地方によってはカボチャを食べたりする風習がある

ごま大福

23日

天皇誕生日


榮太樓 創製菓子 甘名納糖
お赤飯

25日

クリスマス

季節のおすすめ 上生菓子「クリスマス」

 

帰省土産

金鍔
栗福ませ・渋皮付き栗福ませ
あずき哉
日本橋まんじゅう
榮太樓飴
高原花豆
黒豆
金柑